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2015年01月07日

ミルクとピヨの無言の時間




我が家の白猫ミルクと、それよりも前から我が家で生活していた、
いうなればミルクの先輩にあたるインコのピヨとの無言の時間。


同じ方を向いているようですが、その先にはいったい何が?



123.gif



ズバリ!


撮影した本人も忘れてしまいました。


この2人の関係、案外息が合っているんです。


ミルクは、猫でありながらも、いつもピヨに突つかれて退いています。


やはり、ペットの世界にも先輩後輩があるのでしょうか。


そんな勝手な想像を巡らす家の住人でした。







ラベル:ミルク ピヨ
posted by 鏡リョウマ at 15:07| Comment(0) | 白猫のミルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月06日

家のミルクも随分と大きく成長しました♪



我が家の白猫ミルクも随分と大きく成長しました。

というよりも、ちょっと大きくなりすぎたかも・・・。

けれど、身体が大きい割にはとっても臆病者。

ご飯を食べるときなんか、一緒に傍に付いていてあげないと、物音が気になって
食事ができません。

そんなミルクの現在の姿は以下になります。


137.JPG



ラベル:ミルク
posted by 鏡リョウマ at 21:17| Comment(0) | 白猫のミルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

こたつ猫



こたつ猫というと、一昔前はコタツの中で丸まって寝ている光景を思
い出します。


ですから、今日まで、こたつ猫というとそういうイメージを持ってい
ました。


そんな訳で、猫や犬の為のコタツがあったことを、私は今日まで全く
知りませんでした(汗)


[ドギーマン]のペットの夢こたつ、言うものなんですが、正直驚きま
した!!


小さめサイズなので、電気代は1日8時間使用しても約5.3円ということ
で、かなり経済的と言えば経済的なのですが、何とも微妙な気もしま
す。


人間用のコタツと違って、健康に配慮した低温でペットに快適な温度
ということです。


この温度だと、人間が手を入れてもほとんど温感はないそうです。


まさにこれが、こたつ猫なんでしょうね(汗)


それにしても、本当に世の中は変われば変わるものですね。


現在のペットブームが起こるまでは、猫や犬に対して、このような配
慮はまったくされてこなかったのです。


こうした世の変遷を見ていると、もしかしたら、現在の子育ての終わ
った、老人ご夫婦のお宅の奥さん達は、ご主人さんよりも、自宅で飼
っているペットの猫や犬のほうが大切なのかもしれませんね。


いずれにしても、ペットを大切にするということはとてもいいことだ
と思いますが、少子化時代の今、ペットと人間の関係が、違う意味で
進化していってしまうことを、なんとなく心配しています。


posted by 鏡リョウマ at 21:52| Comment(0) | 白猫のミルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月07日

外出をせがむミルク





新しいパソコンを仕入れて、以前のパソコンのデータなどを新しいパ
ソコンに移行する作業に手間どってしまいまして投稿をさぼってしま
いました(汗)


そして、久しぶりの投稿です^^


我が家のペットの白猫ミルクは、最近以前にも増して、外への散歩
を催促するようになっています。


私が移動する度に、外へ行くのではないかとついて回っています。


そのうちにしびれを切らしたミルクは、人の足に絡み付いてきます。


それでも、それを無視していると、今度は強行手段を用いて、人の足
に噛みついてきます。


仕方なく、日が短くなったので、15分ほど散歩をしてあげると、満足
まではいきませんが、一応安堵して少し落ち着きます。


それにしても、過ごし易い気候になった途端にこのような調子ですか
動物というのは本当に素直なものだなぁと感じてます。




ラベル:ミルク 白猫
posted by 鏡リョウマ at 23:56| Comment(0) | 白猫のミルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

白猫のミルクが水にこだわる理由





我が家のペットの白猫ミルクは、餌のところに一緒に置いてある
をなかなか飲もうとしません。


その代わり、水道水から滴り落ちているを好んで飲みます。


餌場にも一応3時間置きに変えているを置いてあるのですが、そちら
よりもどうしても、水道水のを飲みたがります。


そこで、いろいろな資料を調べていたところ、の味を感じる器
官が多いため、にはこだわりを持っているということが書かれてい
ました。


な〜るほど!!


それでミルクは水道水から滴り落ちる水道水のを好むんだなぁと納
得してしまいました。


と同時に、何故は、の味を感じる器官が多くなったのかというこ
とが気になりました。


そうしたことも、また時間があるときなどに調べてみたいと思います。




ラベル:白猫 ミルク
posted by 鏡リョウマ at 23:06| Comment(0) | 白猫のミルク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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